呼吸筋を鍛えて息切れ解消。
階段の上り下りで息が切れることはありませんか?最近体力が落ちてきたなーって思う時ですよね。運動するにも、息切れしたら無理だしなー、なんて思っていませんか?息切れは体力の低下だけが原因ではないかもしれません。今回紹介する『
パワーブリーズ プラス フィットネスタイプ (中負荷) BCPB2002
』は息切れの原因となる呼吸筋、特に通常の方法では鍛えることが難しい吸気筋を鍛えることができます。
吸気筋を鍛えて、階段を駆け上がりましょう!
また、『
パワーブリーズ プラス スポーツタイプ (高負荷) BCPB2003
』はさらに負荷が高いアスリート向けの商品です。
パワーブリーズ プラス フィットネスタイプ (中負荷) BCPB2002
は通常鍛えるのが難しい「吸気筋」を鍛えることができます。
吸気筋は肺の周辺の息を吸うための筋肉群です。風船ダイエット等がありましたが、こちらは呼気筋であり、息切れやフィットネスとしての効果は吸気筋に比較して少ないと言われています。
ほかには類を見ない商品です。
使い方
マウスピースを口に含み、出来るだけ長く息を吐き、次に力強く息を吸い込みます。この練習に慣れたら、ノーズクリップを鼻をはさんで準備完了。
最初は張力調整ノブを一番下に下げた状態から始め、1日2回30呼吸に慣れたらノブを半回転か1回転上にあげて呼吸への負荷をふやしてください。
自分自身の体調と進歩具合に合わせて調整できるので、運動能力のアップとの関係が手に取るように分かります。
体験談(フィットネスタイプ)
私は過去に喘息を患ってました。
そのせいか運動時の深い呼吸がし辛く、肺いっぱいに空気を吸い込もうとすると
肺にストッパーが働いてるような感じで空気が吸い込めきれませんでした。
何とか解消したいと思い、この商品を購入し試してみたのですが
たった一回、しかも30呼吸でずいぶん呼吸が楽になりました
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体験談(スポーツタイプ)
1回1回の呼吸が深くなった気がします。吸った酸素を有効に使ってるぞという感じ。日々の自己流トレーニング(腕立て伏せや腹筋など)でも
回復が早まってるというか、息の乱れが収まるのが確実に早くなってる実感があります。
短期間で「息をする」のがすごく楽に感じられるように。
特にあくび時に肺の奥まで空気が入ってくるのが分かる!
多くの方が効果を体験されています。ぜひあなたにも体験していただきたいです。
商品の紹介
今回紹介するのは
パワーブリーズ プラス フィットネスタイプ (中負荷) BCPB2002
と
パワーブリーズ プラス スポーツタイプ (高負荷) BCPB2003
の2タイプです。
お客様の目的・要求負荷によりお選びください。
サイズ : タテ15.0×ヨコ9.0×厚さ4.2cm
重量 : 73g
付属品 : 収納袋、マウスピース、ノーズクリップ、洗浄用タブレット(4個)
材質 : 本体/シリコーンゴム・ステンレス鋼・強化ナイロン・ポリカーボネート・ABS樹脂、マウスピース/ポリ塩化ビニル
商品は安心/便利なamazonよりお届けいたします。
パワーブリーズ プラス(中負荷)
パワーブリーズ プラス (高負荷)
↑amazon.co.jpの商品紹介リンクです。その他多数の体験談も乗っています。ご覧いただき、ぜひ体験してください!